目の中に〜〜ッ!

「あ〜〜〜〜
おかあさんの目の中に僕がおるぅ〜〜〜〜〜」「うそぉお〜あ〜しゅ〜の目の中にもおかあさんがおるぅ〜o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o」
って、二人ではしゃいでたらお姉ちゃんがパシリ☆
いつかの、空

数年前の雨の日の事、
学校に行く時間でもなく、帰る時間でもないランドセルが信号を歩いてた。
そのランドセルは、ちびのくせに、傘をさしてない。
ぶっきらぼうに手をポケットに突っ込んで歩いてた
パンクな風景だった
なんだか、懐かしい気分になった。
あのランドセルの向こうに、まだ小さかった頃の私が見えた。
あの子、大きくなってるだろうなぁ。
とおりすがりで一方通行な関係が、こんなに、忘れられない。
何か、はっきりしない、ぼんやりとしたコトが、雨の日には、よく起きる。
見逃してしまいがちな日常を、冒険してみたい。
毎日子供を見てると、そんな元気が、湧いてくる。
良い年して、ワクワクとでもいうのか?
がんばろうって、 おもう。
うん。がんばろう・・・
クリスマスパーティーの始まり♪

ヾ(@^▽^@)ノ二人とも、めちゃめちゃ頭いい!!!!!成績優秀。すごーい!カッコイイ(゜∀゜)アヒャ!そんなに頭よくてどうするんかな〜♪
しかも、「音楽を楽しみ、意欲的に活動できる」が、「よくできる」だしね〜♪♪♪最高o(≧∇≦o)(o≧∇≦)oっで、
仕事もばたつきながら、
パーティーメニュー
!(^^)!ハムのマフィン
ココアケーキ
パンケーキ
色とりどりビアッソー
から揚げ
ナゲット
ぢどり炭焼き
シュトーレンパンクリスマスバージョン
こどものびぃる
こどものシャンポン
時間なくて今日はこれくらいしか用意できなかったぁ・゜・(ノД`)・゜・。ウエエェェン
hiroとした事が…
ま、四年生三人一年生二人のミニパーティーだし、いっか(・∀・)人(・∀・)
お客様から
シャンデレザン
と
韓国のり
貰ったぁ( ^^)Y☆Y(^^ )
ちょっとまた仕事に戻って、明日の忘年会の出し物の準備しなきゃらしい(・ω・)ノ――――@
冬休みは、
親子時間たくさん作るのだっ♪
がんばれチビhiro(・∀・)人(・∀・)
姉

ついつい
いばってしまって…
ごめん。
「ただいま」
「ただいまぁ〜」って、笑って帰ってくる笑顔が好きです。
久しぶりの手伝い

資材置場。この手前と奥に置かれた筒状の長いやつ、ひとつ19キロもあるやつを4tトラックから父が下ろしてるトコにちょうど出くわしてしまったw(゜o゜)w
ライブで背中筋肉痛だったけど(笑)
近くに従業員もいない様子なので黙って手伝い初めて、
しかーし!19キロって子供より軽いはずなのにめちゃめちゃずっしり(>_<)でも頑張って30個はイケた(゜∀゜)アヒャ!
昔は力のない女に生まれてつらかったなぁ…何か頑張っても、父の手伝いに足手まといになるのが嫌で、
小さい頃ずっと男になりたいって思ってたのを思い出した。
(運動会さえ来てもらえなかったけど、3姉妹に、父はひとつも「男がよかった」なんて言わなかったのが救いかな)
今は孫に男が三人も出来て嬉しそうですね(笑)
歌。

「大事な友達に元気をあげたい」
秋…いろんな事があってそれだけの為に、気付いたら、作詞をしてた。
そしてnabeに曲をつけてもらってた。・・・
私はカラオケは好きだけどバンドとして歌うには、素人で、歌の勉強した事は、一度もない。
オリジナルって歌を、今回初めて、歌った。
ライブでは、junに「歌う時、サンタの衣装はどう?」
ってアイディアで、真っ赤なサンタに、緊張を隠しきれぬままに、
歌ってた。
オリジナルって、本当に難しいって、思った。
ずっとオリジナルのボーカルしてるjunはすごいって、思った。
歌っても歌っても、自分になかなか、納得いかなかった。
最初に出来た曲(かなり高いキーで)で、とりあえずたくさん歌って、声を出して、練習をいっぱいした。
早く曲に慣れたかった。
喉が限界超えたし、
歌い過ぎて、喉が痛くて痛くて、しゃべるのさえつらい時があった。
声が出なくなった時もあった。
でも、とにかく、納得行くまでアレンジしたかったから、
でも、アレンジするには、まづは慣れるしかない!と頑張って、
頑張った…
ただただ、その娘のためだけに。
伝えたかった…
「私の元気をあげるんだ」
想いはひとつだった。
私は、目には見えない不思議な力を、その娘からいつも、もらうから。
ライブ直前までアレンジに挑戦し続けた。
直前に、やっとのやっと、全てに納得できた。
妹と母には緊張してるのがわかったみたい。
肝心な友は、
「hiroの緊張と、一生懸命と、気持ちと、愛情が、すごく伝わったヨ。ありがとう。」
って言ってくれた。
すごく泣きたかった。でも、泣かなかった。
その時気付いた事は、この歌は、「その娘の為に」でありながら、同時に、自分自身へのモノだったんだって事。
歌は下手くそだったのに、いろんな人たちに、たくさん褒めて貰う事ができた。
「歌うまかったヨ」
「声が通ってた」
「歌もよかったし、サンタの衣装がかわいかった」と、「そこかーい!」的なお言葉まで(笑)
でも
「すごくいい歌だったよ」
「気持ちが伝わってきたよ」
って、
聞きたかった言葉たちが、
嬉しくてありがたくて。
…いろんな人間が、私の目の前を通り過ぎて行くけれど、
絶対に無くしたくない人が、いて。
大切な大切な、友達がいるって事に、いっぱい感謝した。
大通りまでその娘を送ってタクシーに乗せた後、
今年1番くらいの寒空の下、寒そうに歩く[通りすがり]を横目に私の顔は、きっとすごくすがすがしかったと自分で思う。
強くなれた気がした。それから、ビルの合間から見える狭苦しい空に向かって
「ありがとう。がんばれ!」
と
「もっと頑張ろう!」
と
二つ、独り言。
「たくさん傷ついた夜に 誰もがかける言葉なんて
無力で小さいモノだから 迷った時は 道案内するよ
逢わなくても 君は僕を いつだって守ってくれる
逢わなくても 僕が君を 想うから 一人じゃないよ
この寒い冬が終わる頃には 大切な君が後少しだけ
元気になるように 歌おう 精一杯が 空回りしないように
僕を時々思い出して
この寒い冬が終わる頃には 大切な君が後少し
元気になるように 歌うよ その笑顔が 壊れたりしないよう
僕を時々思い出して」
どんなにたくさんの人の前で歌っても、
この歌は、私の魂だけは変わる事はない。
大事な歌だ。
何にも理由を聞かず、曲をつけてくれたnabe、
疲れてるのに、夜中に無理矢理、音程あってるかのチェックしてくれてたjun、
ありがと・・・★
最後の最後まで、緊張がとれなくても、励ましてくれて、
助かった♪
協力してくれた2人と、
一緒に歌って練習してくれた子供たち、
そして、大切な友達に感謝・・・

ライブ!ライブ!ライブ!


いや〜!頑張ってきましたデスデス
(・∀・)人(・∀・)
外は初雪まじりの寒い中、箱の中が、お客さんぎゅうぎゅうになるほど来て頂き、狭苦しく大変だったところ、全曲のりのりに掛け声・アクション頂いて
雰囲気めちゃめちゃ盛り上げてくださり、またまた、私たちの時はアンコールまで頂き、遅い時間ラストまで残ってもらって、バンドラストまでしっかり見てくださり、とっても楽しい時間を過ごせました。
本当お疲れ様でしたm(__)mありがとうございました。
皆様からの温かいお言葉、とっても胸が熱くなりました。
ライブハウスのオーナーをはじめ、たくさんの方から
「ドラムいいね!男顔負け!最高!」
な〜んて・゜・(ノД`)・゜・。ウエエェェン
なんてうれしいんでしょう☆☆☆
去年のライブも成功しましたが、
今回はそのせいで課題クリアーという壁、
成功した次のお客さんの反応、どれをとっても
ひとつの分岐点だったんです。
ごまかしましたが、もちろんミスりました。
ライブ中、まわりを見る事やお客さんのノリ、メンバーの表情、
を、見渡せるだけの余裕が出てる自分がいましたし、
なんといっても「パワフルやったね!!!」と、言われるのが不思議なほど、そこそこ加減の仕方も覚えていました

(シンバル倒したりスティック折ったりで、お客さんに怪我させる恐れがあるので正直怖かった…)
がむしゃらに叩いていた去年より、上達できた証拠だと思ってます。(去年はライブ中に、ペダル壊したので…)
でもでも、
ライブ、いろんな意味で、「100パーセント」やれました。
バンド名に名前負けてませんでした!!!!
ありがとうございました〜(・ω・)ノ――――@

ライブ前のnabeんちのももたん
昨夜のスタジオ

今夜のスタジオは、みんなよかった!!!
(・∀・)人(・∀・)
ライブ前には、最高な仕上がりで、文句なし!問題なし!
息バッチリ!
気持ちバッチリ!
えーとえと…
とにかく、今までの中でもっともよくできた!!!
でも、場慣れっていうのは本当必要だなぁ〜って、つくづく実感してます。
今日はならすために一時間集中だったけど、やっぱりスティックが折れてnabeの頭かすめて飛んでいったし、シンバル倒れて、でもjunが起こしてくれたんだけど
起こしたらシンバルがついてなくて結局意味がないどころか
笑えてしかたなかったケド
いままでなら
対処できずにいたのに、なんだか今夜はそれなりに、復活させるのが早くなった!と自分では思えた…(メンバーはどうだかわかんないけどね
(・ω・)ノ――――@)
でも、音楽って、やっぱり聞いてるだけもいいのに、演ると更にいいのは、なんでだろ(゜∀゜)アヒャ!
楽しくて楽しくてしかたない。
こんなに楽しくていいのかなって
不安になるくらい。
あとは、
パワー全開!!!!!
絶対やっちゃるけん━━━(゜∀゜)━━━!!!!。
イエイv(^o^)


































